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「実録」30女の悲惨尿道オナニーの代償・・?

尿道オナニー 尿道の快感を知ってから私は尿道オナニーにどんどん溺れていきました。
 はじめは単純に導尿するだけで満足していたのですが、
 だんだんと強い刺激がほしくなりカテーテルのサイズも少しずつ
 太いものを使うようになりました。
 最初16Fr(直径約5mm)のバルーンカテーテルだったのが、

3ヶ月後には30Fr(直径約10mm)のカテーテルも楽に入るようになり自分でも驚きました。

オナニーの方法はマッサージ器にバルーンカテーテルをビニールテープで固定し尿道を刺激します。

バイブと違ってマッサージ器の振動は強烈ですクリトリスにも振動が伝わり最高の快感です。

そんな事を毎晩のようにしていたのですが、

ある日もっと太い物を尿道に入れてみたくなってしまい何か使える物がないか探していると

プラスチック製の4色ボールペンが目に止まりました。

真中のネジの部分をはずすと長さが約8センチで直径が太い所で約13ミリぐらいでした。

私はそのボールペンを良く洗い消毒して、先端部分から尿道に入れていきました。

こんな太い物が本当に入るのか…?

不安はありましたが以外にもボールペンの先は少しずつ私の尿道に入っていきます、

3センチぐらい入ると一番太い部分になりどうしても入っていきませんでした。

そこで私はマッサージ器を尿道から出ているボールペンに当ててみました。

ボールペンは硬いので尿道に振動が直接伝わり物凄い快感です!

すると驚いた事にボールペンが少しずつ尿道に入っていくのです、

4センチぐらい入った所で尿道の奥がこじ開けられる感覚がありオシッコが出てきました。

ちょうど筒状のボールペンがカテーテルの役目をしているのです。

まだまだボールペンは奥のほうに入っていきます、

オシッコも全部出てしまいお尻の下に敷いているバスタオルもビショビショでした。

ボールペンが奥に入って行かなくなったので手鏡で見てみると、筒状の物が尿道から1センチぐらい出ている状態で奇妙な光景でした。

私は再びマッサージ器をボールペンの出ている部分に当てました。

すぐに物凄い快感が私を襲い、私は今までにない絶頂感を味わいイッてしまいました。

恍惚感がさめボールペンを抜こうとしたのですが、さっきより奥に入ってしまっていて指で掴む事が出来ないのです。

慌てて鏡で見てみると尿道口がポッカリと開いているだけで、ボールペンは完全に尿道に入ってしまっていました。

何とか取ろうとしましたがどんどん奥の方に入っていき、ついにボールペンは膀胱の中に完全に入ってしまったようです。

ポタポタ出ていたオシッコも止まりました。

一晩中悩みましたがオシッコをすると膀胱にボールペンが当り痛みも感じます。

早朝、私は病院に行く決心をしました。

小さな病院では不安だったので、大学病院に電話し事情を話しました。

入院の支度をして、すぐに病院に来るように言われました。

名前を呼ばれ診察室に入ると30代ぐらいの男性の医者と20代ぐらいの看護婦が二人居ました。

電話で事情を話していたので直ぐにレントゲン撮影をし、その後膀胱の内視鏡検査を受けました。

内視鏡の検査は婦人科の診察台と同じでした。

足を固定された恥かしい恰好を見られていると思うと、心臓がドキドキし興奮してしまいました。

しかし先生からの説明は悲惨なものでした。

膀胱に入っている物が大きすぎて尿道からは取れないかもしれないと言うのです。

腹部切開は絶対に嫌だったので、私は泣きながら何とか切らずに済む方法で取り出してくれるように先生に哀願しました。

最悪の場合は腹部切開する事に私も仕方なく同意し、手術の承諾書にサインする為に母親にも連絡しました。

先生も母親への説明は膀胱結石の手術という事にしてくれたので、私は「ホッ」としました。

ボールペンが膀胱を突き破るのを防ぐために二日後の手術まで絶対安静にしていなければなりません。

病室は二人部屋でしたが、幸い私しか居ませんでした。

看護婦さんが二人で来て母を病室から出し、私に導尿の処置をしました。

カテーテルを入れられるとアソコが濡れてきて、看護婦さんにも気づかれたようです。

私は母に本当の事を知られるのが嫌で無理やり帰ってもらいました。

手術当日の朝、看護婦さんが二人来て「剃毛しますから」と言われました。

カテーテルが入ったままの状態で足を大きく広げられ、石鹸が陰毛に塗られていきました。

恥骨の上部から下に向かって剃っていきます

剃刀が動くたびに黒いものが減っていき恥かしい部分が剥き出しになっていきました。

大陰唇の回りを剃る時は二人がかりでした。

一人が大陰唇を引っ張りながらもう一人の看護婦さんが慎重に剃っていきました。

恥かしさと剃刀の感触で私はアソコが濡れてくるのがわかりましたが、どうすることも出来ずされるがままの状態でした。

水着を着る時にはビキニラインを剃ったりしていましたが、完全にツルツルになったのは子供の時以来でした。

無毛のアソコを見ているとすごく恥かしい気持ちになりましたが、恥かしい姿は自分にはぴったりの姿のようにも思えました。

手術室に入り下半身麻酔の注射を打たれました。

すごく痛かったです!

先生から

「なるべく尿道から取り出すように努力します。

でもあまり無理に尿道を広げると尿失禁しやすくなったりしますが、本当に良いですか?」

と言われました。

私はお腹に傷跡は残したくなかったので承諾しました。

カチャカチャ音が聞こえますが私にはどんな風にして取り出しているのかは解りません、

かなり時間が過ぎて

「取れましたよ」

と言いながら先生がボールペンを私に見せました。

私は本当に良かったと思いました。

しかし退院するまで看護婦さん達に変態女として扱われ、色々な恥かしい事をされました。
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